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2018年04月10日

試合結果

この前試合いってきました。

全部シングルのみ書きます。

1戦目
若そうな人でした。
意外にもサーブが効いていたので
そのまま、リードを広げました。
バック対決になると相手の方が分がよかったです。

2戦目
若そうな人2でした。
1セット目はボロボロでした。
かなりうちこまれました。

2セット目は危ない時があったのですが、
とあるサーブを使い、途中同点にまで持ち込みました。

が終盤 目先をかえようとしてサーブミスしてしまいました。
次のセットも同じような展開でした。最後にサーブ選択ミス
してしまいました。

3戦目
若そうな人3です。
何セット目かうってくると思ってたのですが
粘り勝ちされてしまいました。

4戦目
若そうな人4です。
1戦目と同じようにサーブが思ったよりも
かなり効いたので、そのままゲームをとりました。
パワーがあったのでうちこまれると弾かれました。

総評
シングルの成績はイーブンでした。
悔やまれるのが途中、目先を変えようとして
サーブミスやサーブの選択ミスなど
してしまったところです。

よかったところとしては、思った以上に
サーブや小技が効いたことです。

大会レポートでした。
posted by NARU at 07:29| Comment(0) | 試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月22日

ラバーとじゃんけんの類似点

ラバー同士の相性によっても結果
かわってきやすいところあるような気もします。

一例です
パーはグーに強く
グーはチョキに強く
チョキはパーに強い

ラバーでいうなら
裏ソフトはかけれるので表ソフトに強く
表ソフトはスピードで粒高を圧倒できて
粒高は裏ソフトを混乱させることが出来る

の感覚になることが時々あります。


もちろん、相性とかいってるだけでは
そのままですので苦手な相性でも
対応できるだけの上手さは身に付けたいですね。

今の自分に必要なのは何かはわかってるのですが
行動を起こすのがスローペースです。

やる気が出るまで待っておこうかな。
posted by NARU at 14:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月21日

性格とあっているサーブ

性格とあっているサーブがあるような気がしました。

複雑なサーブがあってる人は
ミスしてもすぐにメンタル
立て直せるタイプの方のあっているような
気がします。

シンプルなサーブがあってる人は
ミスなどするとバタバタと点をとられることが
多い方などにあっているような気がします。
posted by NARU at 04:13| Comment(0) | サーブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月20日

ブロック上手な人はなぜブロックがうまいのか?

見てる限りですと
はじめは抜かれることが多いですが
途中から返る率が高くなってます。

相手のコースやら球質、スピードなどに
慣れるのが早い、順応性が高い人が
多いみたいです。

対戦相手からするとはじめは決まってるから
次も決まると思って続けているといつのまにか
何本も返されてしだいにミスすることが
多くなってました。

おそらく相手のラケットにボールが
あたった瞬間あたりから
どのあたりにボールが飛んでくるかの
軌道を感覚か計算でされてるのでしょう。

このようなタイプを攻略する
1つの手を考えると
相手に慣れさせないということが
考えられます。

あえて同一の打法でもスピード、コース、
球質をバラバラにするという方法も考えられます。
こちらは試してないので机上の空論かもしれませんが。

球質をバラバラにするのは難しいと思うので
コース、スピードをバラバラにするなら
しやすい方が多いかと思います。

参考程度にしてください。
posted by NARU at 04:07| Comment(0) | 技術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月19日

この前の試合結果

結果から言うと下位G2回戦進出です。

敗因はミスして勝手にメンタル崩してしまったことですね。
優勝者に予選リーグで勝ちましたので
やっぱり対戦相手との相性はあるのだなと感じました。

よかったところとしては
なるべくはやくに相手の弱点を認識できたところと思ってます。

予選リーグ1戦目
ブロックタイプ

スマッシュ連打してもすべて返ってきて
打ちミスさせられました。
こちらが粘ってるとバックスマッシュうたれました。
点数的には競り試合運びを学べましたが
対戦相手が勝利しました。

予選リーグ2戦目
下位G優勝者

よく知ってる人です。
3セット目にデュースまでいったときに
そのようなときに力が入る癖があるので
なるべく無回転サーブを軸に組み立てました。
で3−0で勝利しました。

予選リーグ3戦目
よく知ってる方2です。
表はってるので苦手意識が高いです。
基本は裏ソフトを狙うように
いつもよりかコースを変えて
攻めました。

最後になると方法を変えられて対応できなかったです。
1−3でした。

下位G決勝トーナメント
1回戦
フルセットまでいき、
途中相手がサーブミスしていたので
ドサクサに紛れて同点においつき
逆転勝ちしました。

回転系は強かったので基本のサーブをフォアミドルロング
あたりをメインに基本のサーブをメインで使用して効きました。

下位G決勝トーナメント2回戦
はじめに書いたように敗因は
こちらのミスでメンタルが崩れた事です。

偶然だったのですがゆるい球が苦手なようでしたので
そちらを軸に組み立てました。
点数的には競りましたが対戦相手が勝利しました。

まとめ
やっぱり対戦相手との相性とかはあるということです。
posted by NARU at 04:48| Comment(0) | 試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月17日

もう少ししたら試合があります。

もう少ししたら試合があります。
かなり試合間があいたので
あまり結果は気にせずに
出来ることだけやってこようかなと
思ってます。

とはいってもムキにはなりそうです。(汗)
posted by NARU at 05:25| Comment(0) | 目標 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月16日

卓球の試合中における正解というのはあるのか?

卓球における試合中の正解というのはあるのか?と考えてました。

私の中での結論は「卓球の試合中における正解」とは
【技術を本番に使うため】、【技術の成功率をあげるため】、
【その時の勝利】を求めるか【将来の勝利】を求めるかなどによっても
変わってくると今の時点では考えてます。

教える方であれば、教えている方に今は勝利よりも
悔しさなどを体感させるというのも
正解の場合もあります。

ですので今の1点をとりたいならば1点をとるルートが短いスパンで考えると
正解となるでしょう。

将来においていると思うのでしたらたとえその試合は
負けても技術使っていくという考えもあります。

これは私もなかなか出来ないです。
負けた場合に何言われるかわからないという心理が
働いてしまうというのが出来ない理由の時が多いです。

気にしないのがいいというのはわかってますが
どうしても気になってしまいますね。

私が考えれる対策としては、はじめのころは
そのような方が出ると思われるような大会を
参加するのをやめて他のベストプレーを
発揮しやすい大会に出るのが考えられる方法の1つの
ような気がします。

後は自分なりの心の持ちようを見つけるようにしたいです。

試合にたくさん出るのがいいと思うのは
試合ごとに文化の違いもありますので
選択できるようになるということも
利点ですね。

ご参考程度に。

posted by NARU at 04:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月15日

強くなりたい人に向けてのお願い

世の中、強くなりたい人ばかりではないということを
認めてほしいです。

もちろん、場所によっては強さのみを求められるところ
もあるかと思います。
とくにオリンピックやそのような場所に出る方は
その気持ちがあるのが前提でしょう。

いろんな人がいってたように
楽しいのが一番はじめにくるものだと私も思ってます。

試合中は相手のいやがることをするのがセオリーですが
そこ以外の場所では相手の卓球の強さ弱さを思ったとしても
いう事を慎む必要があるかと考えてます。

なぜならその人がその場所で強かったとしても
その時点で世界一の選手にとってその人は弱いということになります。

勝ち負けは時の運という言葉もありますし
本当に強い人というのは周りがいるからこそ
その人ががんばれるのだというのが肌で
感じているのではないでしょうか。

私なりに見たり誰とは言えませんが
あったりした中ではそのように感じてます。

コートの中では悪魔に近く、コート外では天使であることを
求められることが多いかと。

私自身も人生を使ってそのようなところを目指していきたいです。
posted by NARU at 17:58| Comment(0) | 体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新しいサーブ試していました

この前の練習のとき、新しいサーブを試していました。
結構試合中でも使えそうな気がします。

やり方としては
ラリー中にバックドライブをうつように
サーブでもうつだけです。

これは当たる瞬間の打点が見えづらいみたいなので
結構練習試合では効きました。
思った以上にサービエースとれました。

もう少し練習すれば使い分けも出来そうです。

派生型としてバックドライブのフォームから
手首を返して下回転ぽくしても効くときも
ありました。

試したいなーと思った方は一度試してみてください!
posted by NARU at 06:50| Comment(0) | サーブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月14日

前の試合で学んだこと

3セットマッチでしたが
初戦
1セット目とられて2セット目
10−8の状況下(相手マッチポイント)の時とその前のポイントが
キーポイントでした。

相手のスーパープレーが出ましたのでこちらとしては
笑うしかなかったです。

この時の自分の心境はふってダメなら
次挑戦しようという心理状況でした。

相手の今までのパターンからすると
この1点を安全にとりたいから
どちらかというと苦手なコースの方に
狙ってくるだろうと考えてました。

このようにアバウトに戦術を決めました。

結果はこの戦術?が当たり
このセットとゲームを逆転でとり、流れのまま
2戦目もうまく試合に入れました。


学んだこととしては
落ち着いた心理状態であることも大事だということです。
落ち着くとは結果を気にせずにすることではないでしょうか。

後で考えると笑ったこともリラックス効果がでて
きちんと考えられた要因かもしれません。
ある意味で相手から不気味だった可能性もあります。

あとは相手の行動を読み切れたのが勝因ですね。

それがなかなか難しいですけどね。
その後の試合ではなかなかできないです。

まとめ
落ち着いてふっきることが大事なときもあります。
笑う事はリラックスしやすくなる効果もあります(時と場合によります)
相手の行動パターンと心理が読めるときはうまくいくときもあります。

使える所があれば使ってください。
posted by NARU at 04:19| Comment(0) | 試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする